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「再生可能エネルギー2010国際会議」<METI/NEDO共催イベント>―再生可能エネルギーが開くアジアの未来―
平成22年6月4日
【プログラム】
日時 : 平成22年6月29日 11時00分~17時30分場所 : パシフィコ横浜会議センター5階 503
言語 : 日本語/英語(同時通訳付き)
| 時間 | 内容 |
|---|---|
| 11時00分~11時20分 | オープニング・セッション ・経済産業省 挨拶 ・NEDO理事長 村田成二 挨拶 |
| 11時20分~12時20分 | キーノート・セッション ・IEA事務局長 田中伸男 : 世界のエネルギー展望と再生可能エネルギーの役割 ・IRENAヒューゴ・ルーカス : 再生可能エネルギーの未来 ・ADBアニル・ターウェイ : アジアにおける再生可能エネルギーの展望 |
| 12時20分~13時30分 | 昼食 |
| 13時30分~14時45分 | セッション1 再生可能エネルギーが開く分散電源の未来(ラウンド・テーブル) モデレーター IEA RETD 再生可能エネルギー技術普及実施協定議長ハンス・ヨルゲン・コッホ氏 各スピーカーより約10分の冒頭発言をいただいた後、各技術(太陽光、風力、バイオマス)を通じた分散電源としての再生可能エネルギーの活用により途上国におけるエネルギーインフラのあり方がどう変わるか、何が障壁となっているか、国際社会としてどう促進できるかについて議論いただく。 ・東京工業大学 黒川 浩助 特任教授 (日本) ・英国政府再生可能エネルギー ドルテ・フィグエラ (英国) ・タイ国家科学技術開発庁顧問 パリタッド バンデュバンヨン氏 (タイ) |
| 14時45分~16時00分 | セッション2 再生可能エネルギーの大量導入に向けた課題 (ラウンド・テーブル) モデレーター APEC REDGTF キャリー ブロイド議長(米PNNL研究所) 各スピーカーより約10分の冒頭発言をいただいた後、再生可能エネルギーの大量導入を図るためにエネルギーインフラがどう変わる必要があるか、何が障壁となっているか、国際社会としてどう促進できるかについて議論いただく。 ・米エネルギー 電力局 ダン・トン氏 (米国) ・NEDO新エネルギー技術開発部長 市村知也 (日本) ・MVVエナジー電力網計画部長 ブリッタ・ブックホルツ氏 (独) ・中国電工研副所長 許洪華(中国) |
| 16時00分~16時15分 | コーヒー・ブレーク |
| 16時15分~17時30分 | セッション3 地域における再生可能エネルギー導入に向けた取り組み モデレーター 経済産業省 省エネ・新エネ部長 齋藤圭介 プレゼンテーション(15分4回) ・宮古島市長 下地敏彦 ・フライブルグ市 ウー・ラデンバーガー ・ハワイ州 テッド・リュウ ・ニュージーランド スティーブン・フィンレイ |
連絡先
| 問い合わせ先(TEL) | 044-520-5270 |
|---|---|
| 問い合わせ先(FAX) | 044-520-5276 |
| イベント担当者 |
上原一彦
大庭宏介 |
開催会場・定員
| 状況 | 会場 | 申込期間 | 開催日・期間 | 日時 | 定員 |
|---|---|---|---|---|---|
| 申込受付終了 | パシフィコ横浜会議センター5階 503 | 平成22年06月04日~平成22年06月28日 | 平成22年06月29日 | 10時00分~ 18時00分 | 390人 |

