「固体高分子形燃料電池技術開発に係る有識者委員会」を開催
平成21年12月7日
12月3日、東京国際交流館で「固体高分子形燃料電池技術開発に係る有識者委員会」を公開のパネルディスカッション形式で開催しました。
本委員会は、平成22年度からの新規事業として計画策定を進めている「固体高分子形燃料電池実用化推進技術開発(仮称)」において重点的に取り組むべき技術課題を明確化することを目的としたものです。
参加者は150人を超え、開発企業、ユーザ企業および学術界等の様々な立場から固体高分子形燃料電池の現状と課題について活発な議論が行われました。
今後は、新規事業の立ち上げに向けて、NEDOPOSTにて意見募集していく予定です。
関連情報

本委員会は、平成22年度からの新規事業として計画策定を進めている「固体高分子形燃料電池実用化推進技術開発(仮称)」において重点的に取り組むべき技術課題を明確化することを目的としたものです。
参加者は150人を超え、開発企業、ユーザ企業および学術界等の様々な立場から固体高分子形燃料電池の現状と課題について活発な議論が行われました。
今後は、新規事業の立ち上げに向けて、NEDOPOSTにて意見募集していく予定です。
関連情報

| 挨拶する宮田シニアプログラムマネージャー | 会場の様子 |

